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    <title>下村勝光のこれだけは言わせて</title>
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    <updated>2012-01-13T10:54:31Z</updated>
    
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    <title>本年もよろしくお願い致します。</title>
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    <published>2012-01-13T10:37:02Z</published>
    <updated>2012-01-13T10:54:31Z</updated>

    <summary>本当にご無沙汰しております。 年も２０１１年から２０１２年へと変わり、約２週間が...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>本当にご無沙汰しております。</p>

<p>年も２０１１年から２０１２年へと変わり、約２週間が経過しました。</p>

<p>皆さんなりに、年始に「今年はどうしよう。こうしよう」と<br />
大なり小なり考えられたかと思いますが、すでに決めたことができていない、<br />
ということもあるのではないでしょうか。</p>

<p>継続力をつけるには、習慣化されるまで外部からのチェックにより、<br />
ある程度強制的に取り組んでいくことも有効ですが、人から言われてからやる、<br />
というのはあまり愉しいものではありません。</p>

<p>決めたことをやらないことによる「マイナス面」に気づくと、少しはやらねば、<br />
と思うことができるのではないでしょうか。<br />
例えば、今年はダイエットのために走ると決めた。けど走らなければ<br />
やせれないどころか、ますます太る、といったことです。</p>

<p>その他いろいろとありますが、大事なのは【自分なりのできる方法】を<br />
自分で作るということです。</p>

<p>どうせやるなら愉しみながら１年間取り組んでいきましょう。</p>]]>
        
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    <title>節電開始</title>
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    <published>2011-06-03T02:27:57Z</published>
    <updated>2011-06-03T02:48:41Z</updated>

    <summary>本日の会議で節電への取り組みについて話し合いを行いました。関西電力は原発依存率が...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%EF%BC%91.JPG"><img alt="１.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/06/１-thumb-150x200-591.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%EF%BC%92.JPG"><img alt="２.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/06/２-thumb-150x200-593.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>本日の会議で節電への取り組みについて話し合いを行いました。関西電力は原発依存率が全体の55%で一番高いため、これから大阪でも節電が当り前になる。ついては、夏季の冷房需要が始まる７月と８月のピーク時に向け、今から節電モードに慣れるためにも、今からできることをすぐ実施し、６月から９月の節電で削減できた経費全額を義援金として寄付することとなりました。まずは蛍光灯の本数を減らした分、外からの光を取り入れました。また、癖づいていた空調利用をストップし、窓の開閉で対応する、エレベーターは使わない等を行います。</p>]]>
        
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    <title>組織風土づくり</title>
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    <published>2011-05-22T06:41:05Z</published>
    <updated>2011-05-22T07:12:29Z</updated>

    <summary>部下の数も増え、会社方針や経営理念を浸透させることもメイン業務となっている今日こ...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%E8%B6%B3%E8%B7%A1%EF%BC%91.JPG"><img alt="足跡１.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/05/足跡１-thumb-120x160-587.jpg" width="120" height="160" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%E8%B6%B3%E8%B7%A1%EF%BC%92.JPG"><img alt="足跡２.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/05/足跡２-thumb-120x160-589.jpg" width="120" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>部下の数も増え、会社方針や経営理念を浸透させることもメイン業務となっている今日この頃ですが、その一環として床に足跡を作ってみました。人の気配を感じる足跡ですが、かなり有効なツールです。出社時の入室と退社時の退室の時に足跡の上に立ち、「おはようございます」「お先に失礼します」を大きな声で言うことを励行するというものです。今まで出来ている、出来ていないとマチマチでしたが、この不気味な足跡のおかげで、全員が必ず行うようになりました。あと、足跡のシールをつくる時に「組織風土をつくっている」と思いながら制作すると楽しく取り組めます。目的が大事、ということです。</p>]]>
        
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    <title>理論と実践</title>
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    <published>2011-02-10T16:23:31Z</published>
    <updated>2011-02-14T00:11:03Z</updated>

    <summary>理論なき実践は盲目 実践なき理論は虚行 先日学んだ言葉です。 理論だけ→頭でっか...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>理論なき実践は盲目<br />
実践なき理論は虚行</p>

<p><br />
先日学んだ言葉です。<br />
理論だけ→頭でっかち<br />
実践だけ→無駄だらけ</p>

<p><br />
理論を増やすためには本を読む。実践を積むためには行動する。<br />
どちらが欠けてもいけません。この２つをバランスよく伸ばしていける人が世の中に貢献できる人となるに違いありません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>墓石に刻みこまれた想い</title>
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    <published>2011-02-06T07:57:51Z</published>
    <updated>2011-02-06T10:34:17Z</updated>

    <summary>【人様の役立たずして知命知る。研鑚重ね耳順に向わん】 →人様のお役に立てず知命（...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>【人様の役立たずして知命知る。研鑚重ね耳順に向わん】<br />
→人様のお役に立てず知命（ちめい＝５０歳）になってしまった。日々研鑚を重ねて耳順（じじゅん＝６０歳）へ向かっていこう、という意味です。</p>

<p><br />
平成１０年１０月１０日義父が５１歳の時に作った詩が刻み込まれている墓石を背に、亡き義父の７回忌が行われました。</p>

<p>本来であれば墓石には名前のみ彫刻するところですが、義母が孫をはじめ後世にわたり未来永劫義父がこのような詩を作る人物であったことを伝えていきたい、という想いから、詩を刻み込んだということを今日聞きました。</p>

<p>亡くなられてからあっという間に７回忌を迎え、時の流れの速さを感じるとともに、亡くなられた当初よりは私もいろんな面でそれなりには成長していると思うので、義父ともいろいろなお話ができたかと思うと寂しい限りです。</p>

<p>また、お経が始める前に騒がしくしていた子供達に対し、「おじいちゃんに怒られるよ」と注意すると娘が「やった!久しぶりにおじいちゃんに会えるわ」と一言。周囲の人達からも思わず「プラス発想ね」との声があり、笑いが起きていました。</p>

<p><br />
人それぞれ月日を経て変化していきますが、それぞれの立場役割の中で、墓石に刻み込まれているように、人様のお役に立てるよう精進していきたいと改めて想わせていただいたとともに、私の役割として、この墓石に込められた義母の想いを代々伝えていくことを肝に銘じて生きていきたいと思っております。</p>]]>
        
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    <title>聞くと聴くの違いとは？</title>
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    <published>2011-02-03T14:22:05Z</published>
    <updated>2011-02-03T14:51:32Z</updated>

    <summary>こんばんは。 早速ですが、「聞く」と「聴く」の違いについて知る機会がありましたの...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>こんばんは。</p>

<p>早速ですが、「聞く」と「聴く」の違いについて知る機会がありましたのでご紹介します。</p>

<p>簡単に表現しますと<br />
「聞く」＝勝手に聞こえてくる＝こちら側が努力しなくても音が入ってくる＝受動的<br />
「聴く」＝勝手に聞こえてこない＝自らききとろうとして音が入ってくる＝能動的</p>

<p>というもの。</p>

<p>特に、部下を持つビジネスパーソンとしては、「聴く」ことに注力すべきです。<br />
ついついあれこれ指示を出してしまいがちになりますが、部下を成長させるのであれば、指示は出さずに部下自らが考えられるように訓練する必要があります。</p>

<p><br />
ためには部下との毎日の対話の中で上司は「耳」をそば立てて、「心」の底から部下のためにと「四」個しゃべって、「十」話させる、くらいで丁度よい。効果的な質問で部下からいろいろ引き出すことが重要という人材育成の考え方につながります。</p>

<p>「耳」「心」「四」「十」→「聴」</p>

<p><br />
漢字を考えた人に感服させられました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>環境変化に対応できる組織のあり方の変化について</title>
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    <published>2011-01-12T22:33:14Z</published>
    <updated>2011-01-12T23:06:00Z</updated>

    <summary>日々環境変化のスピードが速くなっていく中で、外部環境がいくら悪化してもビクともし...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
        <uri>http://jinjikaiketsu.com/blog/simomura/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/">
        <![CDATA[<p>日々環境変化のスピードが速くなっていく中で、外部環境がいくら悪化してもビクともしない会社を創るためには組織運営の考え方をトップ牽引型から各個人が自ら考えて動く組織づくりが大切です。その組織運営の変化を今と昔でわかりやすく比較するためによく私も指導を受けたのが「すずめの学校」と「めだかの学校」になります。</p>

<p>「すずめの学校」<br />
ちいちいぱっぱちいぱっぱ<br />
雀の学校の先生はむちを振り振り<br />
ちいぱっぱ<br />
生徒の雀は輪になって<br />
お口をそろえて<br />
ちいぱっぱ</p>

<p>「めだかの学校」<br />
めだかの学校は川のなか<br />
そっとのぞいてみてごらん<br />
そっとのぞいてみてごらん<br />
みんなでおゆうぎしているよ</p>

<p>めだかの学校のめだかたち<br />
だれが生徒か先生か<br />
だれが生徒か先生か<br />
みんなでげんきにあそんでる</p>

<p><br />
作れば売れた時代は、すずめの学校方式によって組織は順調運営されていきました。トップダウンで言われたことを忠実に素早く処理すれば業績向上につながります。</p>

<p>しかし、作っても付加価値がないと物が売れない現代では、会社の経営理念を踏まえた上で、お客様や世の中のニーズを各個人レベルで考えて打ち出していかなければ、時代のスピードについていけなくなります。トップからの指示がないから動かない、という姿勢ではなく、自らが考えて実行し、成果を出していく。この姿勢が組織風土として定着している会社は結果として「めだかの学校」のように外部から見られるようになります。</p>

<p><br />
では、自らが考えて実行する組織にするためにどのような仕組みを社内に構築するか。<br />
この仕組みを弊社はご提供できますが、まずは皆さん自ら考えてみてはいかがでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>環境変化</title>
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    <published>2011-01-05T21:50:03Z</published>
    <updated>2011-01-05T16:19:06Z</updated>

    <summary>今の時代に必要な人材とは。 バブル崩壊までは右肩上がりの高度経済成長期でした。物...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
        <uri>http://jinjikaiketsu.com/blog/simomura/</uri>
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>今の時代に必要な人材とは。</p>

<p><br />
バブル崩壊までは右肩上がりの高度経済成長期でした。物不足だったので、勘と経験と度胸で作れば売れた時代。したがって、会社からの指示どおりに動く社員がいれば会社はうまく経営できたと言われています。</p>

<p>しかし、現在は世界で類を見ない少子高齢化や中国の台頭により、現状維持どころか、右肩下がりの雰囲気が蔓延している時代です。昔の右肩上がりの時代を経験せず、右肩下がりが当たり前という認識を持っている若手社員も多く、高度経済成長期と同じ考え方では組織・個人ともに生き残っていけない時代に入っていることは皆さんもご理解いただけるかと思います。</p>

<p>このような時代では、指示どおりに動く社員ではなく「自ら考えて行動できる人材」が求められており、会社からではなく社員側から「ああしたい、こうしようと思う」という意見が自然と出てきて実践行動をするということが求められております。</p>

<p>そのような考える組織や個人をつくるためには普段から会社の仕組みとして「考える」ということが仕掛けられているかがポイントです。</p>

<p>うちの会社の社員は指示待ち社員ばかりだ、と言われる経営者の方もおられますが、会社の仕組みの中で「考えさせる」という機会があまりなく、むしろ必然的に「指示待ち」をつくっている場合も多く見受けられます。</p>

<p><br />
このような場合のおすすめとしては、まず社員個人の１年間の目標や夢を掲げさせることが今の時期はよいと思われます。</p>

<p>弊社では「マンダラシート」というツールを使用して実践しております。<br />
考える訓練と自己認識に最適です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新年ご挨拶</title>
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    <published>2011-01-04T22:53:55Z</published>
    <updated>2011-01-04T23:03:14Z</updated>

    <summary> 新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。本日から仕事...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%E3%81%8A%E3%81%9B%E3%81%A1.JPG"><img alt="おせち.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/01/おせち-thumb-150x200-581.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%E9%9B%AA%E3%81%A0%E3%82%8B%E3%81%BE.JPG"><img alt="雪だるま.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/01/雪だるま-thumb-150x200-583.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/__.JPG"><img alt="__.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2010/12/__-thumb-150x200-557.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/%E7%A9%BA.JPG"><img alt="空.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2011/01/空-thumb-150x200-585.jpg" width="150" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p><br />
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。本日から仕事開始となります。年末年始は京都で過ごしました。３１日が大寒波で車もスリップし、年の瀬に交通事故になりかけましたが何とか乗り切り、新年を迎えることができました。</p>

<p>今日まではこのブログで個人的なことから仕事につなげて情報を発信しておりましたが、明日からはこのブログもリニューアルします。</p>

<p>内容としては、強い組織と個人をつくる仕組みづくりに関する情報を発信し、閉塞感漂う日本を元気にしていきたいと思いますのでよろしくお願い致します。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>正月支度</title>
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    <published>2010-12-26T09:12:24Z</published>
    <updated>2010-12-26T12:35:41Z</updated>

    <summary> 昨日、クリスマスを盛り上げるために妻が作ったおかしの家です。食べるのが惜しくて...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/__.JPG"><img alt="__.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2010/12/__-thumb-180x241-557.jpg" width="180" height="241" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
昨日、クリスマスを盛り上げるために妻が作ったおかしの家です。食べるのが惜しくてそのままにしています。今日は朝から雪が降り寒い中外出すると、昨日までとは雰囲気が一変。お正月準備品が至るところで前面に押し出されています。子供も冬休みに入り、私もついつい勘違いしてしまいそうです。</p>

<p><br />
ちなみに弊社は２９日～４日まで年末年始休暇をいただきます。明日以降は皆さんも普段にも増してお忙しくなると思いますので、なかなか私のブログを見てもらえないのでは、ということで、今年最後のご挨拶をさせていただきます。</p>

<p><br />
本年も一年間ご支援ありがとうございました。HP担当者のおかげで、今年一年でかなり「人事解決.COM」もバージョンUPできました。まだまだ課題も多く、やることは山のようにありますが、これからもHPをバージョンUPしていきたいと思います。課題の残る弊社HPの中で、一番アクセスが多いのが私のブログとなっており、いつもチェックしていただく皆様のおかげです。来年もご支援の程、よろしくお願い致します。</p>

<p>良いお年を。。。と、私も少しずつ正月支度を始めております。</p>]]>
        
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    <title>親ごころ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/2010/12/post-217.html" />
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    <published>2010-12-25T00:08:43Z</published>
    <updated>2010-12-26T12:36:58Z</updated>

    <summary>下村サンタのプレゼント。娘には人生ゲームとドミノ、息子には爆丸というオモチャです...</summary>
    <author>
        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/__.JPG"><img alt="__.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2010/12/__-thumb-160x214-557.jpg" width="160" height="214" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/__1.JPG"><img alt="__1.JPG" src="http://www.jinjikaiketsu.com/blog/simomura/assets_c/2010/12/__1-thumb-160x214-578.jpg" width="160" height="214" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>下村サンタのプレゼント。娘には人生ゲームとドミノ、息子には爆丸というオモチャです。娘の希望はたまごっち、息子の希望はWii、で期待は裏切っていますが二人とも大喜びです。結局おもちゃであれば何でもいいのかもしれませんが、親としてはいろいろ考えて選びました。建築家になりたい娘には将来の夢、目標をより具体的に考えてもらうために人生ゲームをメインに、ドミノでいろいろな配列を考え、創造力を養ってもらおうと思っています。息子には、周りの友達が皆持っているので、より仲間に入りやすくするために今流行っている物にしました。朝からずっと遊んでいます。</p>]]>
        
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    <title>クリスマスプレゼント</title>
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    <published>2010-12-24T14:42:18Z</published>
    <updated>2010-12-24T14:53:30Z</updated>

    <summary>昨日のクリスマスパーティーに引き続き、クリスマスイブということでうちの子達も興奮...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>昨日のクリスマスパーティーに引き続き、クリスマスイブということでうちの子達も興奮しながら布団に入り、ようやく寝息を立て始めました。そろそろ下村サンタがプレゼントを準備しようか、といったところです。</p>

<p>小学校２年生と幼稚園の年長組なのでまだまだサンタさんの存在を信じています。寝る前にサンタさんへの手紙も書いていました。かわいいものです。</p>

<p><br />
子供にとってクリスマスにサンタさんからプレゼントをもらう、という事はかなりビックイベントなのだ、と改めて感じます。</p>

<p>結婚すると改めてクリスマスプレゼントという物をもらうことは少なくなると思いますが、子供達の楽しそうな姿自体が私にとっての最高のプレゼントのように思えました。サンタは自分の中に存在する、ということでしょう。</p>]]>
        
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    <title>クリスマスパーティー</title>
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    <published>2010-12-22T22:42:10Z</published>
    <updated>2010-12-22T23:04:05Z</updated>

    <summary>今日は３家族が１年ぶりに集まり、ホームパーティーです。毎年クリスマスのこの時期に...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日は３家族が１年ぶりに集まり、ホームパーティーです。毎年クリスマスのこの時期にプレゼントを持ち寄り、おいしい食事をとりながらくじ引きによるプレゼント交換を行います。プレゼントは【１家族から２種類、１種類あたり８００円まで、驚きとおもしろさがあり、自分では買わないけどもらったらうれしい】という条件があり、なかなかこの条件を満たすものが見つかりません。８００円という上限が絶妙で、もう少し出せば買えるのに、ということが多々あり、下村家も約１か月程度かかりましたが、ついにプレゼントとして相応しく、その場が絶対に盛り上がる物を発見しました。</p>

<p>他の２家族の年齢や状況、趣向や笑いのポイントを考えながらプレゼントを探すので、時間は掛かりますがとても楽しく、喜んでもらう顔を想像でき、わくわくします。</p>

<p><br />
人に喜んでもらおうと思うと相手のことを深く知ることが重要で、これは仕事だけでなく、普段の生活から訓練できることだと思います。<br />
日々接している家族や仕事仲間に喜んでもらえるよう行動や発言できるか。</p>

<p>毎日わくわくできる可能性を我々は持っていることになります。</p>]]>
        
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    <title>改めて実感</title>
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    <published>2010-12-22T14:05:23Z</published>
    <updated>2010-12-22T23:25:28Z</updated>

    <summary>今朝８：００～８：３０まで全社員対象の勉強会がありました。今回の講師役は、入社し...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>今朝８：００～８：３０まで全社員対象の勉強会がありました。今回の講師役は、入社してそろそろ３か月経過する大手監査法人と都銀勤務の公認会計士の男性で、入社してから今日までで感じた前職場との違いについてお話されていました。</p>

<p><br />
話のポイントとしては、大手企業では仕事は仕事と割り切って考える傾向があり、今と比較すると冷めていた、ということでした。</p>

<p><br />
中小企業になるとどうしても従業員どおしの距離感が近くなり、ドライに仕事だけを進めていくだけでなく、仲間どおしの関わり合いの中でちょっとした一声が必要、ということも多くなってくる、ということだと思います。</p>

<p><br />
彼も大手企業にいた時は、その企業の文化や風土が当たり前で、転職して初めて気づいた良かった点、悪かった点を感じることができたと思います。</p>

<p>結局のところ、隣の芝は青い、ではありませんが、自分自身が将来どうなりたいのか、という目標がないと、周りの環境に流される人生になってしまう、ということではないでしょうか。</p>

<p>こうなれたらいいな、で結構です。まずは自分の将来像を設定することで、日々の仕事や行動が自分自身にとって意味を持つものとなり、全てがつながっているということを実感できます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>No.1を目指す</title>
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    <published>2010-12-21T11:16:18Z</published>
    <updated>2010-12-21T15:35:01Z</updated>

    <summary>今日の朝礼でメンバー全員に、なんでもいいから社内でこれだけは誰にも負けない、とい...</summary>
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        <name>下村勝光</name>
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        <![CDATA[<p>今日の朝礼でメンバー全員に、なんでもいいから社内でこれだけは誰にも負けない、というものを掲げてH２３年の１年間を取り組んでいこう、とお伝えしました。</p>

<p>とにかくプラスになり、明るいことで、業績を上げ続けることで、周囲の方が喜んでくれることで、なにより自分自身が育つことを掲げていくことになります。</p>

<p><br />
例えば、身だしなみ一番、企画力一番、エクセル一番等々。私も今から何にしようかワクワクしています。１月５日の初出社日にみなさんがどのような観点で一年間を取り組んでいこうとされているのか、今から楽しみです。</p>]]>
        
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